カンニング企画Wiki

企画概要

「明日はテスト!!、、、、ただ勉強を全くしていない!!」
「どうしたものか。」
「そうだ!深夜の学校に忍び込んで、解答を盗みに行こう!」※良い子も悪い子も絶対に現実真似しないでね。

基本ルール

先生(鬼)と生徒(逃)で分かれて遊びます。
ゲーム時間は15分。 制限時間は右側スコアボードで表示されます。
先生に見つかってしまい、殴られると死にます。(即死)

生徒は時間内に学校から脱出、
先生は時間内に学校にいる生徒を全員見つけることが最終目標です。

残り時間が0秒になるか、残り人数が0人になるとゲーム終了です。

生徒(逃)

ゲーム開始後、1階教室棟、第一理科室からスタートします。
生徒は、学校内に置かれているチェストから、5枚の解答を集めます。
(国語数学英語理科社会)の解答
5教科分の解答を集めると、「解答の束」という本になります。
これが学校から脱出に必要な鍵となります。

ただし、学校から出るには、まず職員室棟を開放する必要があります。
職員室棟を開放するには、教室棟におかれているチェストの中から鍵を見つけ職員室内のドロッパーに鍵を入れなければなりません。


職員室棟解放はだれか1人が行えば全員が解放されたことになります。

学校内のチェストは教室棟だけではなく、職員室棟にもあるので、くまなく全教室を探しましょう。
早く解答の束が出来上がっても、ゲーム残り時間が300秒(5分)になるまで、学校校内から出ることができません。そのためどこかに身を隠す必要があります。

300秒を切ると、「脱出可能になりました。」と案内がチャットに表示されます。
生徒玄関に向かい、解答の束でダイヤモンドブロックを右クリック(タップ)します。


外に出れたら、そのまま真っすぐ家に向かって走りましょう。
家に着いたらまた、ダイヤモンドブロックがあるので解答の束で右クリックして脱出成功となります。

見つかってしまった場合

見つかってしまった場合、ロビーに戻されますがアスレチックがあるので、アスレをクリアすることで、復活することができます。
アスレは2種類あり、短くて簡単な「Easy」と長くて少し難しい「Normal」どちらを選ぶかは自分次第なのでどちらでもOKです。

それぞれのアスレの違いは、クリア後に影響します。
Easyアスレは、クリア後復活のみすることができます。
Normalアスレは、クリア後ランダムで1教科(1枚)分の解答をその場で手に入れることができます。

アスレに自信がある方は、Normalアスレをクリアすると学校内で探す枚数が減ります。
復活は時間内であれば、何回でも復活可能です。

チェストについて

職員室棟解放の鍵・各教科解答は学校内に設置されているチェストに入っています。
この職員室棟解放の鍵は全員一致で同じ場所のチェストに入っていますが、各解答は全員ランダムで散りばめられているため、「技術室にあったよ。」など言ってもほかの人は入っていない可能性があります。

チェストは合計で27個あり、教室棟には16個、職員室棟に11個あります。

棟\階数1階2階3階
教室棟全学年教室全学年教室、家庭科室全学年教室、パソコン室
    
職員室棟和室、職員室、保健室ギャラリー、放送室
相談室、技術室
第二理科室、多目的ホール
???室、音楽室


先生(鬼)

ゲーム開始後、1階職員室棟、職員室からスタートします。
先生は、時間内で校内にいる生徒を見つけ捕まえましょう。
捕まえるには、見つけた生徒をパンチすることで一撃で捕まえたことになります。
残り時間が0秒または、残り人数が0人になれば終了です。

先生は、基本的にずっと動いていることが条件です。
同じ部屋、同じ場所にとどまらないでください。

リスポーン地点に居座ることはもっとやめてください(ゲームが壊れます)

先生はいつでも学校外から家までの経路を出入りすることができます。
生徒玄関のダイヤモンドブロックを素手のまま右クリック(タップ)することで出入りできます。

外に出ると、赤紫色の採油テラコッタが地面においてありますが、先生はこれに乗ると移動速度上昇が付与されます。

もしも、生徒を玄関から逃してしまっても家までの経路で捕まえることができるかもしれません。
諦めずに追いかけてみましょう。(よほどな距離あいて無ければ全然追いつけます。)